学びたい。
学ばせたい。
その想いを大切にしたい。

ANNIE英語教育センターは英語に関する

様々なニーズにお応えするスペシャリストです。

社内英語研修を始め、赴任前研修、小・中学校英語授業、幼児期英語教育、官公庁による専門的英語研修など、
今後ますますの国際化により重要性の増す英語教育をスペシャリストとして皆様にお届けできる努力を重ねてまいります。

point1

質の高いスタッフ陣

独自の研修を受け、日本の文化・教育への高い理解力を持ったスタッフたちが皆様により質の高い英語教育をお届けします。

point2

独自の英語研修プログラム企画

様々なニーズにお応えできるように独自のプログラムを組ませていただきます。学びたいことが学べる環境をご提案せていただきます。まずはご相談から気軽にお声がけください。

point3

専門機関との連携

独自のネットワークを活かし、国内のみならず海外の専門機関とも連携をとって皆様を全力でバックアップ致します。現地提携スタッフとタッグを組んでより確かなサービスをご提案させていただきます。

サービス案内

お客様の目的に応じて、最適なパッケージを
提供しています。

1. 小学校英語教育モデルのご提案

安定した質の高い小学校英語教育の実現を目指して。
Annie英語教育センターではあらゆるご相談に対応します。

平成31年度の小学校英語教育改革により、英語授業は早期化し学習時間量が大幅に増加することになりました。
平成30年度は小学5・6年生で外国語活動として年間50単位時間(週1コマ程度)実施されていますが、今後は、小学3・4で年間35単位時間、小学5・6で年間70単位時間の実施が予定されています。また、授業内容も「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「学びに向かう力・人間性」の3つが育成されるべき力の柱として再整理されることが決まっています。

全国の小・中学校の英語教育に携わる
みなさまのお悩みを解決します。

1

新小学校英語教育指導要領に基づいて授業を進めたいのですが…。

2

英語の発音に自信がありません。ネイティブでなくてもできる英語授業はありますか?

3

ALTをもっと有効に活用したいのですがどうしたら良いでしょうか?

1.  新小学校英語教育指導要領に基づいた授業カリキュラムの作成サポート

全ての授業をall Englishで行います。新学習指導要領対応小学校外国語活動教材「We can」のユニット毎に対応した教材で、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を母国語を習得した時の順に従って繰り返し学習します。
また、フェニックス学習を取り入れることにより、読み方のルールを学習し、読む力、さらには音を聞いて書く力を育てます。

授業の一例

Q&A

リズムよくなるべく多くの英語を生徒に聞かせ、英語を英語のまま理解する能力を身につけさせます。

Phonics

アルファベットの音を認識させ、英語独特の音の出し方を学びます。ネイティブの発音する本物の音を聞かせることができます。

Flash Cards

We canを元に学習ポイントを踏まえた上で、なるべく多くの語彙に触れるようにカードを使い学んでいきます。

Writing

レッスンで学んだ語彙や文を実際にワークシートに書き取ることで英語力の定着を図ります。

※授業は、5・6年生の英語教材「We can」に完全対応しています。
※また、要望があれば、指導経験の豊富なALTを実際に派遣することも可能です。

2.  専用タブレット教材「Annie Jr.」を用いて、ネイティブさながらの授業を実現

新学習指導要領対応小学校外国語活動教材「We can」に準拠したタブレット教材を使うことによって学級担任の主導授業をより効果的にしていただくことができます。電子黒板やスクリーンを使用していただくことができれば、さらに臨場感が高まり、ネイティブ講師と担任の先生とがまさに授業をしているような授業を行うことができます。日本人の先生だけでは難しいネイティブの発音を生徒たちにダイレクトにお伝えできます。

   

Annie Jr. について詳しく知る

3. それぞれの年齢層に特化したネイティブのALTの派遣

生徒の年齢層によって、必要となる英語教育は様々です。それぞれの年齢層への英語教育特化したプログラムと研修を受けた外国人講師をお届けいたします。また、小学校・中学校・高校中でらにALTを活用したいなども是非ご相談ください。キャンプや、ワンデイツアーなどのアクティビティなどのご相談もお気軽にどうぞ。

お問い合わせ

ANNIE英語教育センターでは、その他英会話スクール開設サポート、留学支援や赴任前・後の帰国子女
進路相談なども実施しています。 まずはお気軽にお問い合わせください。